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万博の“あの味”が帰ってきた!天王寺で話題のグルメイベントを体験しよう

万博関連の記事は、開催時の記事もございます。
イベントやショップについては最新の記事をご確認いただきますようお願いいたします。

「万博で食べたかったのに、食べれなかった…」
そんな悔しい思いをした人にとって、これはまさに“神イベント”かもしれません。

現在、大阪・天王寺で開催されている
大阪・関西万博グルメパレード
が、SNSでも大きな話題になっています。

万博グルメが一堂に集結!

▲懐かしい夢洲駅

会場は、あべののランドマーク
あべのハルカス近鉄本店

今回のイベントは、大阪・関西万博の開幕1周年を記念して開催されており、なんと万博会場で実際に人気だった店舗などが出店しています。

万博で「気になっていたけど食べられなかった」というグルメ、ありますよね?

そんな“心残り”を叶えてくれるのが、このイベントの最大の魅力です。

行列必至!注目の万博グルメ

会場には、世界各国の絶品グルメが勢ぞろい。

たとえば──

  • ブルンジの「カヌレパフェ
  • オーストラリアの人気スイーツ「ラミントン
  • マルタのサンドイッチ「フティーラ

どれも万博で話題になったメニューばかりで、「あのとき食べたかった!」が叶うラインナップです。

さらに見逃せないのが、ライブ感たっぷりの実演グルメ。

中でも注目は、
空中で生地を華麗に伸ばすマレーシアの「ロティーチャナイ」。
目の前で仕上がる様子は、まるでショーのようでワクワク感も倍増します。

そして、ポルトガル館で大ヒットしたエッグタルトも登場。
あのサクサク×とろとろの食感、もう一度味わいたい人も多いはず。

ミャクミャクグルメも再登場!

万博といえば、このキャラクターを忘れてはいけません。

ミャクミャク

イベントでは、“ミャクミャクっぽい”チュロスや、ロボットが作るスムージーなど、遊び心たっぷりのグルメも楽しめます。

見た目もインパクト抜群なので、SNS映えも狙えそうですね。

キャラクターに会えるチャンスも!

さらに嬉しいポイントは、人気キャラクターの来場。

中でも注目は、人気投票で1位に輝いた
ドイツ館の「サーキュラー」。

ほかにもアメリカ館の「スパーク」や、スイス館の「ハイジ」など、各国の個性あふれるキャラクターに会えるチャンスです。

子ども連れはもちろん、大人でもテンションが上がること間違いなし。

SNSでも大盛り上がり

イベント開催のニュースを受けて、SNSでは

  • 「これはもう万博の再来!」
  • 「全部食べたい…!」

といった声が続出。

まさに、“もう一度万博を楽しめる場所”として注目されています。

まとめ:今しか味わえない“万博リバイバル体験”

万博の思い出をもう一度楽しみたい人も、
当時行けなかった人も楽しめる今回のイベント。

世界のグルメを一度に味わえるこの機会は、かなり貴重です。

週末のお出かけ先に迷っているなら、ぜひチェックしてみてください。

※混雑状況によっては人数制限が行われる可能性があるようです。最新情報をご確認ください。

イベント情報

  • 開催期間:4月8日〜13日
  • 時間:10:00〜20:00(最終日は17:00まで)
  • 会場:ウイング館9階 催会場

万博グルメを満喫するなら“泊まり”もアリ

今回のイベント、正直なところ…
1日だけでは回りきれない可能性もあります。

そんなときにおすすめしたいのが、「泊まり」で楽しむプランです。

会場の
あべのハルカス近鉄本店
からアクセスしやすい場所にあるのが、

👉 It’ ta de ChouChou(イッタデェ シュシュ)

落ち着いた空間でゆっくり過ごせる民泊で、観光拠点としても便利な立地が魅力です。

泊まるメリットはこんなにある

・混雑を気にせず、ゆっくりイベントを楽しめる
・万博グルメを“はしご”できる
・天王寺エリアの観光も一緒に満喫できる

特に今回のような人気イベントは、時間帯によってかなり混雑するため、近くに滞在できるのは大きなメリット。

昼はグルメパレード、夜は大阪の街を散策——
そんな贅沢な過ごし方もできます。

万博気分を“1日じゃ終わらせない”

せっかくの万博グルメイベント。
「ちょっと寄る」だけではもったいないかもしれません。

宿泊を組み合わせることで、
グルメも、観光も、ゆったり楽しめる“万博体験”に。

イベントをきっかけに、ちょっと特別な大阪ステイを楽しんでみてはいかがでしょうか?

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